“神保町いちのいち”

神保町という街がもつ 「知的な」 そして「雑多な」雰囲気をもった雑貨店です。 ~ 創り手の想いが伝わる作品 ~ 毎日をちょっと豊かにする日用品。 「神保町いちのいち」は お客様と “もの”との“出会い”を大切にしています。

ご提案

神保町いちのいちでは、お客様がお手にしていただいた商品それぞれに『贈る』『彩る』『愉しむ』『手寄る』の4シーンのイメージが浮かぶようにごあんない。

何をする?”贈り物をしたい”誰に?”お世話になっているたいせつな人に”じゃあ何を贈ろう?神保町いちのいちで予想外の出逢いが待っているかもしれません。

  • 『贈る』

    ご自身にはもちろん、大切な方へ贈るギフトとして、『たいせつなひとに、ことばに添えて』贈りたいもの。
  • 『彩る』

    毎日をもうすこし、豊かに彩ってくれる日用品。 おいしいもの、かわいい食器、肌にやさしいコスメなど ちょっと贅沢気分にしてくれるもの。
  • 『愉しむ』

    あったらうれしい。こんなもの。 そばにあったら、きっと元気がもらえそう。 毎日多分がんばれそうだなって、元気をわけてくれるもの。
  • 『手寄る』

    「拝啓」とつづるその紙やそのペンや、そのきもちをぎゅっとそこに詰めて、確固たるものとしてあなたに。大事なもの、必要なものなくせないこと。

スタッフ

『神保町いちのいち』では、スタッフひとりひとりがお客様のおひとりおひとりと会話をし、お買物を楽しむことに努めています。

お客さまとお話しすることで、贈り物をお探しなのか、ご自身用のギフトをお探しなのかを伺いながら、お客様のイメージにあったものをお探しします。

もっと愉しめる

「こうすればもっと素敵なんですよ!」 そうやって“もの”のもつ ものをお客様にお伝えしたい

たとえば 定番の「万華鏡」 ひとつひとつが実は手作り、中のオブジェクトもひとつひとつ選び抜かれたものなので、同じものはありません。 本物の「万華鏡」を覗けばその美しさにはっとされています。 『ほんものの万華鏡って こんなにきれいなものだったんだ』 今までのイメージを覆してくれるような、感動。 そして 当店スタッフが 光をあたえます。 さらに光り輝く「万華鏡」が作り出す世界。 はじまりもおわりもない世界

お客様が“もの”をさらに楽しんでいただけるように、さまざまな ご提案を毎日模索しています。

“もの”との出会い

店内には まさにところせましと様々なものや作品があります。 神保町いちのいち選任バイヤーが「創り手」の方のお話しを伺い、ひとつひとつをえらびだしました。

表にあるものも奥にあるものもそれは変わりません。 神保町いちのいちは“もの” との出会いを演出します。