開催日:2018年06月25日 ~ 2018年07月12日

掲載日:2018年6月14日

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2018年6月25日(月)から7月12日(木)の期間中、 三省堂書店神保町本店 正面入り口横エスカレーター前にて、
第3回 読書グッズフェア「本を装う」を開催いたします。
ブックカバーやしおり、バッグなど、読書がもっと楽しくなるようなグッズが勢ぞろい。
是非この機会にお立ち寄りください、お待ちしております。
◇◇◇
開催日時:2018年6月25日(月)~7月12日(木) 10:00~20:00 開催場所:三省堂書店神保町本店 正面入り口横エレベーター前
    • 【URIJI工房】

      福岡の小さな工房で、寄木細工やカラフルなものなど木の素材を活かしたモノ作 りをしています。
      アクセサリーや100種類以上のブックマーカー、和小物などをひとつひとつデザ イン・制作しています。
      URIJI工房(ゆりじ工房)のブックマーカー(しおり)は本の上にちょこんと乗る様 に紐で挟んでお使い頂けます。 ※寄木とは、色や種類の違う木を組み合わせて模様を作成する木工技術のことです。
      ご自身にはもちろん、大切な方へ贈るギフトとして、『たいせつなひとに、ことばに添えて』贈りたいもの。

    • 【R koerté】

      ありそうでないもの、他とはちょっと違う、でも奇をてらわない、何かがきらっと光るものづくりを心掛けています。
      巻き玉とタッセルを真鍮のビーズで束ね、アンティーク風にまとめました。
      どこかぬくもりを感じさせ落ち着いた気分になれそうです。 読書の友として活躍します。

    • 【レザークラフト雅】

      レザークラフト雅では、革目を活かした作品をメインに制作しています。
      傷、シワ、汚れ、少しでも付いていれば切り捨てられてしまう部位を最大限に活用することで「唯一無二」「個性的」な革特有の表情豊かな作品を制作することができます。

    • 【工房ちこばあ】

      ひとつひとつ異なる雰囲気を持った布たちをパッチワークすることで、いろいろな物語が見えてきます。見る人使う人が、それぞれに物語を想像出来るような作品を作れたら良いなと思っています。
      いつも手元にそっと寄り添い、使うほどに馴染んでくるような作品を目指して、ひとつひとつ丁寧に手作りしています。

    • 【Camberry*】

      正絹の着物生地で作ったブックカバーです。
      表地、裏地ともに未使用の着物生地を使用しています。
      普段、お着物を着る機会がない方も、本にお着物を着せることで日本の伝統文化である『お着物』を楽しんでみてはいかがでしょうか。

    • 【編吟革盤舎】

      編吟革盤舎<ペンギンカバンシャ>は、革のハンドメイド雑貨を製作・販売します。
      「革盤」は鞄の古い綴り方。古いもの、懐かしいものの香りを、日々の暮らしの中に。アンティークや民藝がお好きな方にも取り入れていただける革小物を目指しています。
      使い込むほどに味とツヤが出る牛革と、色とりどりのスエード革で、手触りの良さにこだわって作りました。

    • 【外連味本舗】

      未だにこの世に存在しないモノ。
      欲しくても何処にも売っていないモノ。
      夢の中にぼんやり出てきたモノ。
      使う人が、ほっと一息をつける品々を、心を込めて作っています。

    • 【sora】

      手によく馴染み、本にフィットするよう、「使い心地」にこだわって丁寧に作ることを大切にしています。
      文庫、ハヤカワ文庫トールサイズ、新書、単行本ソフトカバー(四六判)、単行本ハードカバー、A5ソフトカバーの6種類のサイズを展開しています。ブックカバーを使うことによってより読書が楽しくなればと思います。

    • 本の装ひ堂

      読書時も携帯時も、本を守る。
      そんな『本思い』のブックカバーを作りました。
      『装ひ堂式』というオリジナルの仕掛けが付いています。
      さああなたも、本の装ひ堂のブックカバーで、持ち歩き読書を始めませんか?

    • 【Loake Weald】

      本革に、繊細でユニークなモチーフを施した雑貨を製作しているブランドです。
      一つ一つ、手彫り・手染めの、丁寧な工程で作られる品々は、機能・デザインへのこだわりと、『手に取ってくださる方、そしてその方の大切な人へのご褒美になるよう』という思いが詰まっています。
      どこかアンティークを思わせるデザインは、毎日を自分らしくデザインしていきたい方にぴったりの特別な雰囲気を持っています。

    • 【ueyama canvas】

      編吟革盤舎<ペンギンカバンシャ>は、革のハンドメイド雑貨を製作・販売します。
      「革盤」は鞄の古い綴り方。古いもの、懐かしいものの香りを、日々の暮らしの中に。アンティークや民藝がお好きな方にも取り入れていただける革小物を目指しています。
      使い込むほどに味とツヤが出る牛革と、色とりどりのスエード革で、手触りの良さにこだわって作りました。

    • 【studio coudre】

      「studio coudre」とは縫製工場という意味です。
      夫婦二人で、倉敷帆布を使用した鞄をデザインから裁断、縫製に至るまで一貫作業しております。
      シンプルなデザインと、無駄のない機能性をバランス良く併せ持った鞄の制作・販売を行っています。

    • 【8Peaks】

      「studio coudre」とは縫製工場という意味です。
      信州、八ヶ岳のふもとの小さな工房で家族で革小物を製作しております。
      人気商品のブックカバーは、一枚一枚手作業で刻印デザインと染色を施し、アンティークな足踏みミシンで仕立てています。
      仕上がったブックカバーはそのすべてが一品物。
      使い込むほどにしなやかに艶が増し自分だけのブックカバーに育っていきます。

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開催場所

三省堂書店神保町本店 正面入り口横エレベーター前
10:00~20:00

問合

contactpoint@mail.books-sanseido.co.jp(担当:今川)