開催日:2018年05月01日 ~ 2018年05月31日

掲載日:2018年4月10日

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2018年5月1日(土)~5月31日(日)の期間、神保町いちのいち東京ソラマチ店内にて
トートバッグ、ブックカバー、しおりなど読書グッズを集めた作品フェアを開催いたします♪
本を読むのがもっともっと楽しくなるようなグッズを集めました!

是非、遊びにいらしてくださいね
皆様のご来店、お待ちしております♪

〈出展作家様一覧〉※敬称略

【Camberry】
正絹の着物生地で作ったブックカバーです。
表地、裏地ともに未使用の着物生地を使用しています。
普段、お着物を着る機会がない方も、本にお着物を着せることで日本の伝統文化である
『お着物』を楽しんでみてはいかがでしょうか。

 

【KUZIRA】

しっかりと織られた生地を使い、100%天然染料を使って、いつまでもあなたの相棒に
する為にさまざまな技術を使って染め~縫製まで一人の職人がアイテムを作っています。
古今と『KUZIRA』は、色重ねサービスやリペアを行うことで天然の色を楽しんでいた
だいたり、商品を通して相棒でありたいのです。
伝統的な技術と今のものを使い、私自身もワクワクするものを組み合わせながら、
あなたの日常にそっと寄り添うような色やアイテムをお届けいたします。

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【Loake Weald】

本革に、繊細でユニークなモチーフを施した雑貨を製作しております。
どこかアンティークを思わせるデザインは、毎日を自分らしくデザインしていきたい方に
ぴったりの特別な雰囲気を持っています。

 

 【maison shima】

田舎暮らしの手芸好き。
本が好きでブックカバーを製作しております。
通勤やお家でブックカバーを付けて読書を楽しんでください。
【picnic タナカトシユキ】

「いつもの日常に、彩りを」
というコンセプトで自然の魅力をモチーフにデザインしたものを作っているpicnicです。
今回は水に濡れても大丈夫なブックカバーを取り扱って頂きます。
こちらは紙ではなく、ポリエチレンという素材でできており破れにくいものとなっております。

 

【R koerté】

ありそうでないもの、他とはちょっと違うでも奇をてらわない何かがきらっと光る
ものづくりを心掛けています。
巻き玉とタッセルを真鍮のビーズで束ね、アンティーク風にまとめました。
インテリア雑貨としても、デスクまわりや本棚にさりげなくおいて楽しめます。

 

【Soraha】

「青」をテーマとした雑貨と透明樹脂(レジン)アクセサリーを制作しています。
透明感のあるしおりと、長くお使い頂けるブックカバーをご用意しました。
幻想的な青の世界をお楽しみください。

 

【studio coudre】

「studio coudre」とは縫製工場という意味です。
夫婦二人で、倉敷帆布を使用した鞄をデザインから裁断、縫製に至るまで一貫作業して
おります。
シンプルなデザインと、無駄のない機能性をバランス良く併せ持った鞄の制作・販売を
行っています。

 

【textilkyoko】

スウェーデンの工芸学校で出会ったカード織りの面白さに惹かれ、
オリジナルの柄をデザインしながら織っています。
丈夫な紐として様々な使い道がありますが、ブックマークとして、手のひらサイズの
小さな柄を楽しんでいただけたらと思います。

 

【ueyama canvas】

デザイン、裁断、縫製、すべての工程を一人で行う鞄屋。
大手ファッションブランド、セレクトショップ、バッグブランドなどを渡り歩き、
2013年に独立。
鞄は、帆布をベースに色々な素材や色々なカラーを組み合わせ、個性ある楽し
い鞄を製作。見る人、使う人、作る人が笑顔になる鞄、そんな鞄を目指しています。

 

【URIJI工房(ゆりじ工房)】

福岡の小さな工房で、寄木細工やカラフルなものなど木の素材を活かしたモノ作 りを
しています。
アクセサリーや100種類以上のブックマーカー、和小物などをひとつひとつデザ イン・
制作しています。

 

【アズゴエ】

ブックマーカーを作っています、マコトと申します。
『街中にあるショップに行ってもなかなか自分好みのブックマーカーがなかった』
ことがきっかけで、天然石(パワーストーン)を使ったブックマーカーを作り始めました。
キラキラユラユラした、大人可愛い作品作りを目指しています。
皆様のお気に入りの1本になれたら幸せです

 

【レザークラフト雅miyabi】

レザークラフト雅では、革目を活かした作品をメインに制作してます。
普段切り捨てられてしまう部位を最大限に活用することで「唯一無二」「個性的」な
革特有の表情豊かな作品を制作することができます。

 

【株式会社waji (waji inc)】

「用の美」
モノは使った時に初めてその真価が問われます。
デザイン、型作成、材料調達、開発、製造に至るまでそれぞれに精通するスペシャリストが担います。
この日本でものづくりができることを誇りに、そしてその責任を感じながら。

 

【工房ちこばあ】

ひとつひとつ異なる雰囲気を持った布たちをパッチワークすることで、いろいろな
物語が見えてきます。
見る人使う人が、それぞれに物語を想像出来るような作品を作れたら良いなと思っ
ています。いつも手元にそっと寄り添い、使うほどに馴染んでくるような作品を目
指して、ひとつひとつ丁寧に手作りしています。

 

【西脇工芸社 8Peaks】

信州、八ヶ岳のふもとの小さな工房で家族で革小物を製作しております。
人気商品のブックカバーは、一枚一枚手作業で刻印デザインと染色を施し、
アンティークな足踏みミシンで仕立てています。
仕上がったブックカバーはそのすべてが一品物。
使い込むほどにしなやかに艶が増し自分だけのブックカバーに育っていきます。
楽しい読書の時間に色どりを添えられれば幸いです。

 

【本の装ひ堂】

文庫読書を長年楽しんできた店主が、理想のブックカバーを形にしたら、こんな
カバーになりました。好みの色柄はもちろんのこと、読書時には、どこから見ても
普通のブックカバーであって。でも携帯時には、『本思い』の優しいブックカバー
であること。そんなコダワリのために試作を重ねて。
出来上がったのが、『本の装ひ堂』ブランドのブックカバーです。
さあ、あなたも『持ち歩き読書』始めませんか?

 

【nocogou】

日々の暮らしの中で見つけた「心地よい形」をモチーフに模様を描き、手捺染に
よって染められた生地から、ハンカチやポーチ、バッグなどの布製品をひとつひ
とつ縫製し、制作しています。
山や木々、鳥や草花など、いつもそばにあった風景を切り取り模様に落とし込み、
手作業による温かみのある、愛着をもって使っていただけるような商品作りを目
指して活動しています。
 

【編吟革盤舎】
編吟革盤舎<ペンギンカバンシャ>は、革のハンドメイド雑貨を製作・販売します。
「革盤」は鞄の古い綴り方。古いもの、懐かしいものの香りを、日々の暮らしの中に。
アンティークや民藝がお好きな方にも取り入れていただける革小物を目指しています。
使い込むほどに味とツヤが出る牛革と、色とりどりのスエード革で、手触りの良さに
こだわって作りました。
 

【本野詩織】
本のしおりを中心に、特に生活には全く必要ない雑貨を制作しています。
一瞬クスッと笑って頂くためだけに手間と暇は沢山かけ、情熱も捧げ自由気ままに
活動しております。 主な公開はCreemaでやっております。
 

【Kino.Q】
誰もが知っている文房具をモチーフに、「スタンダードなのに人と被らない日用品」を作ります。
個性的だけど、大人が毎日使えるデザインを。
 

【Grandir】
モノ創りの大好きな数名で、デザイン、色、素材を選び、お洋服、服飾小物を中心に、
オリジナル商品を製作しています。
女性として、又、主婦の目線から『あったらいいな』を形にできたらと、日々楽しく
取り組んでいます。
流行りにとらわれず、シンプルで永く愛用できる物…
素材に拘り手間と時間をかけ、一つ一つ丁寧な製作を心掛けています。
 

【外連味本舗】
未だにこの世に存在しないモノ。
欲しくても何処にも売っていないモノ。
夢の中にぼんやり出てきたモノ。
使う人が、ほっと一息をつける品々を、心を込めて作っています。
 

【株式会社五十崎社中】
愛媛県の伝統産業・大洲(五十崎)手漉き和紙とフランスの金箔技法ギルディング。
二つの異なる国の伝統技法を融合させた和紙加工商品を製造・販売しております。

 

【新星急報社】
文芸をテーマにアクセサリーを作っています

 

【maison_shima】
田舎暮らしの手芸好き。
本が好きでブックカバーを製作しております。
通勤やお家でブックカバーを付けて読書を楽しんでください。
and more…
開催期間

2018年5月1日(土)~5月31日(日)

開催店舗

三省堂書店東京ソラマチ店内
神保町いちのいち
10:00~21:00 電話番号:03-5610-2916

主催

ハンドメイドフェスタ実行委員会

問合

contactpoint@mail.books-sanseido.co.jp(担当:今川)